└ 幸福追求シリーズ
2025年12月08日
ニュースの役割は「不安」私たちはこれを「幸福」に変換しよう
(1)ニュースの役割は「不安」→経済を回すため
(2)不安と不幸は違う
(3)不安を「幸福」に変換しよう!
■(1)ニュースの役割は「不安」→経済を回すため
ニュースは不安を煽るな!
そんな声が大きくなって久しいですね。
ただ、ニュースの役割は経済を回すこと。
そのための手段の一つが不安を与えることなのです。
そう考えれば、仕方がないというか、経済が回ってヨシとしましょう!
■(2)不安と不幸は違う
不安と不幸とは違います。
例えば、不安なニュースを「刺激」として楽しむという人もいます。
ニュースが「不安」を与えてきても「不幸」とは感じないことです。
不安を不幸に感じるのは、若い人に言わせれば「思考停止」です。
ただ、ニュースを刺激として楽しもうと言いたいわけではありません。
もっといいニュースの活用法があります!




■(3)不安を「幸福」に変換しよう!
不安の解消法や、不安をポジティブに生かす方法は無数にあります。
YouTubeや書籍などで探してみるのもいいでしょう。
例えば、
✓不安の9割は実際に起こらない
✓不安が実際に起こっても準備しておけばその8割は大したことない
✓人事を尽くして天命を待つ(コントロールできないことは仕方ない)
✓行動してたとえ失敗してもそれは学びになる
などなど
本記事で特に強調したいのは、
✓不安を行動のきっかけにする
不安を頭の中だけで考えても解決しないことがほとんどです。
少しでも行動につなげましょう。
例えば、震災のニュースを見ますね。
そうしたら、忘れがちな震災の準備をするのです。
これで安心感が高まりますね。あとは忘れましょう。
こんな感じで「不安」を「幸福」に変換できるといいですね。
私たちは幸福になる義務があり、そのための決意と知恵が必要です。
(追記)
現代では、ネットを中心に娯楽が無限に増えました。
ニュースを刺激として楽しんでいた人は、娯楽のほうに向かいました。
現代でもニュースの不安は、経済を回す効果はあるでしょう。
ただそれ以上に、マスコミに不信感を与える効果が大きくなりました。
本記事はそんなマスコミを応援する意味もあります。ホントです(笑)
過度に不安を与えるニュースには本記事の考え方がおススメです!
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