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2018年05月20日

特許の手続きをプロに任せることで模倣品も防げる

当ブログには「自分でやってみる」という記事カテゴリーもあります。ただ、必ずしも、特許の手続きをご自身でやるといいですよということではありません。

特許のプロでない方がご自身で特許の手続きをすると、さまざまな失敗をしがちです。その失敗は、特許の手続きをプロに依頼する際に必要となるコストをはるかに超えることもあります。

よくある失敗は、特許の内容を、製品(アイデア品・発明品)そのものにしてしまうことです。

特許とは、製品そのものを守るものではありません。製品に含まれる「アイデア」を保護するものです。

例えば、他者(他社)に、製品の内容は少し違うけど、同じアイデアの模倣品(★)を製造販売されてしまったら、大変です。最悪、売り上げの多くを、模倣品に持っていかれてしまうかも知れません。

(★)一般に模倣品とは、まったく同じ製品を指すこともあれば、このような同じアイデアのものを指すこともあります。いずれにしても、特許の内容によっては、模倣品を防げないことがあります。

●特許の手続きは弁理士(特許事務所)に依頼しましょう

同じアイデアの製品であれば、包括的に保護したいと思うのは、当然のことです。

そこで、特許の手続きは、特許のプロである弁理士(特許事務所)に依頼しましょう。

弁理士に依頼すると、アイデアを包括的に保護できるような特許の内容にしてくれます。

また、その製品に、どういったアイデアが含まれているのか、わかります。それまで気づいていなかった応用製品の開発につながるなんてこともあるかも知れませんね。

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